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経営者保険にご加入の企業経営者の皆様へ

「経営者保険の見直し」のご案内

現在ご加入の経営者保険の殆どすべてが、「定期保険」を活用したものです。
定期保険を活用した場合は、企業役員が現役を引退するときに保険を「解約」して退職金に引き当てるために、その時点で掛け替えのない「保障」が失われてしまい、その後、必ず起こる「相続」のときに「保険を活用できない」ことが大きな問題です。

そのことを、わかりやすくご説明しますと、元々ある財産の外から「保険金」という新たな財産がもたらされることがないために「財産が増えない」ことに加えて、「保険金」として受け取った場合に活用できる『非課税枠』(500万円×相続人)が活用できないために、相続税が軽減されずに、結果的に大きな財産を失うことになります。


※以下の(注1)(注2)参照のこと
(注1)
(注2)


上記の画像を聞いてご覧いただければお分かりのように、定期保険を活用した場合は、大きな財産{ (注1 の例で2,134 万円注2 の例で4,236 万円) }を失うことになります。

管理人は、保険会社が今まで見落としてきた、この問題を解決するために2つの計算システムを考案して特許を取得しました。

そのことによって、明らかになった事実を詳しく解説した本、「週刊ダイヤモンドに掲載されなかった『経営者保険のカラクリ』」 (A5判)を販売しております。

◎「会員登録」 していただくことで、同書(A5版)を一定期間「無料」でダウンロードしてお読みいただくことができます。

同書をお読みいただければ、お分かりいただけるように、将来の「相続対策」に活用できない「定期保険」 では、企業経営者が現役を引退した後「老後生活」 を迎えて「これから保険に頼りたいとき」 に、肝心の頼みの綱であったはずの「保険」 (定期保険) は、退職金引き当てのために「解約」して失われているために、その後で必ず起こる「相続」の役に立たないのです。

そのような保険では、「加入者の利益」が守れないどころか、加入者は、かえって、大きな財産を失って、損をすることになります。

その点について、管理人が特許を取得した計算システム「相続税対策支援システム」(ばっちり君)と、「保険比較システム」(すっきり君)を用いて、「100% 相続対策に活用できる」ようにして、このままでは、失われる財産を守ることができます。

そのために、企業経営者が、今すぐ、やるべきことは、現在ご加入の「経営者保険」が、保険期間が100歳までの「長期平準定期」や「逓増定期保険」といった「定期保険」を活用したものかどうかを確認することです。

現在ご加入の経営者保険が、定期保険を活用したものであることが確認できたならば、このままでは、ほぼ確実に「失われることになる財産」を失われずに済むようにして「生命保険の財産価値を高める」ことができますので、「会員登録」をしていただいた上で、「お問い合わせ」をいただければと思います。

※会員登録は、一般の方に限りますので、保険代理店や保険会社の関係者による「会員登録」 は、ご遠慮願いただきたくお願いします。

管理人

「経営者保険」見直しシミュレーション申込フォーム

現在のご契約内容をお知らせいただけましたら、折り返し(1日~2日以内に)見直した場合の違いを概算額でお知らせします。(ここまでは「無料」でお受けいたします)

特許を取得した計算システムによる「詳細な資料」と「見直し案」を作成させていただく場合は、保険証券1通につき30,000円でお引き受けいたします。
必要事項をご記入下さい
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(例)0463-74-6656
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(一次相続対策を希望する場合)
相続人の合計
(一次相続対策を希望する場合)

解約金情報

(分かるところだけで、すべてご記入いただかなくても結構です)
 
千円以下を切り捨てて、千円単位でご記入下さい (例)→1,253,000円=1250千円

(単位:千円)
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保険証券の写しをお送りいただきますと、入力項目に誤りがないかどうか確認させていただくことができます。保険証券の写しをお送りいただく際に、証券番号や被保険者のお名前などの個人情報は見えないように塗りつぶしていただいて結構ですが、被保険者の生年月日は、シミュレーション計算に必要ですので、塗りつぶさないで下さい。
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相続対策の参考例

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